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副作用がないなら安心だけど実際はどう?

コドミンについて調べていると、『副作用』というワードが!

 

副作用と聞くと、体調が悪くなったり、後遺症が残ったり、マイナスのイメージしか無いですよね。

 

それに、コドミンを、お子さんのために購入しようとお考えの方も多いのではないでしょうか?

 

子供が使用するものなのに、副作用が起きたらと考えると、とても怖いですよね。

 

そこで今回は、コドミンには副作用があるのか?

 

コドミンに副作用があると言われている原因は何なのか?

 

調べてみたいと思います!

 

コドミンには副作用がある!?

 

コドミンには、本当に副作用があるのか?調べてみました!

 

コドミンの副作用について、さまざまな観点から検索しましたが、信憑性のある副作用の情報は見つかりませんでした。

 

どうやら、コドミンには、副作用はないようです。

 

口コミを見ても、子供が使用して、副作用が出た!という口コミはありませんでした。

 

コドミンはGMP認定商品!

 

実は、コドミンは、GMPという、国から安全性を認められた商品だけにつけることのできるマークがついています。

 

GMPは、国内生産しているものにしかつけることができません。

 

日本国内で、コドミンが生産されているというだけで、安心感が増しますよね。

 

コドミンは、国から安全性が認められている商品なので、副作用の心配は、まずないでしょう。

 

アレルギーに注意!

 

コドミンに、副作用がないということは分かりました。

 

しかし、ここで注意して頂きたいのは、『アレルギー』です。

 

コドミンに副作用があると言われる原因となったのは、このアレルギーのせいかもしれません。

 

大豆アレルギーに注意!

 

とくに気を付けなくてはいけないアレルギーは、大豆アレルギーです。

 

コドミンには、ホスファチジルセリンという成分が含まれています。

 

この、ホスファチジルセリンという成分は、大豆から抽出することができます。

 

そのため、コドミンのサプリメントそのものにも、大豆の成分が含まれています。

 

ですから、大豆アレルギーをお持ちの方は、使用を控えた方が良いでしょう。

 

どうしても使用したい場合は、かかりつけの医師に、コドミンについて相談することをおススメします。

 

しかし、ほとんどのお医者さんは、健康食品や、サプリメントなどの類のものを嫌う傾向があるので、使用を止められる可能性の方が高いと思います・・・。

 

以前病院に勤めていた筆者の余談ですが、サプリメントなどを使用することで、症状が改善する患者さんがいると、病院の売り上げが下がるから。

 

なんてことも耳にしたことがありました。

 

(※すべてのお医者さんがそうとは限りません)

 

まとめ

 

以上、コドミンの副作用についてでした!

 

コドミンには、危険な成分や、多量摂取したからといって、身体に害を及ぼす成分は配合されていません。

 

そのため、コドミンで副作用を起こすことは、まず無いでしょう。

 

しかし、あくまでも、1日に飲む容量を守って使用してくださいね。

 

コドミンの、1日の摂取量目安は、1〜2粒になっています。

 

むやみな多量摂取などは、避けましょう。

 

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